ABOUT
Y Junior Youthについて

理念
クラブ理念
「サッカーを通じて大人に・サッカーで社会、地域貢献」
Y Junior Youthが考えるスポーツをする意義。サッカーを続ける意義。なぜサッカーなのか。
それは「サッカーは子供を大人にし、大人を紳士にするスポーツ」だからです。今できないことに挑戦し、誰にも負けたくないと情熱を懸け、止めることができない野心を持ち本気ですることに成長と感動があると本クラブは考えています。体を鍛え、テクニックを磨く。それだけでは、壁にぶつかった際に乗り越えることはできません。人々の心を揺さぶることはできません。団体競技であるが故に、仲間とたくさんぶつかり合い、共に乗り越える過程を経て、大人へと成長するサポートを致します。
クラブミッション
「サッカーを通じて必要とされる人間性・集団の育成、宇佐市や大分県の活力になるチーム」
サッカーを通じて愛され、必要とされる人間性・集団の育成。
宇佐市や大分県の活力になるチームを目指します。 想像してみてください。練習場に、顔を出す近所のおじさん、おばさん、おじいさん、おばあさん。
想像してみてください。
その方達が、子供たちのプレーに拍手や歓声を送ってはサッカー談義に花を咲かせている姿。
想像してみてください。
「あの子すごいね」「あの子を先に目をつけたのは私」「いいや私」と話す姿。
想像してみてください。
自分のために頑張っているはずが、いつしか誰かにとっての頑張る源になっていること。
サッカーにはその力がある。地域クラブだからこそできることがある。私たちのクラブは、サッカーを通じて地域に根付き、共に助け合い、笑い合い、手を取り合い宇佐市、大分県の活力になるチームを目指します。
チームマインド

挑戦:自らの限界を決めず、一歩でも先に挑む
情熱:誰にも負けない熱い気持ちを持つ
野心:自らの未来を切り拓くのは自分自身。
常にギラギラした野望を持つ。
育成方針
サッカーの進化に対応し、どの環境でも活躍できる選手の育成を目指しています。固定されたスタイルではなく、「現代サッカーに必要な全て」を学べる環境を用意し、年齢ごとのテーマに応じたトレーニングを実施します。
U-13:ボール保持 (ボールを握るための判断・立ち位置・基礎技術)
U-14:カウンター (プレスのかけ方・ボールの奪い方・奪うタイミング)
U-15:ハイブリッド (勝利から逆算したプレー・得点を奪う・ゴールを守る)
ポストゴールデンエイジ
13~15歳頃の年代を指す言葉です。 筋・骨格系が急に発達し、パワーやスピードも成長します。
Y junior youth FCでは、脳へのアプローチ・食事へのアプローチも行います。



チームの特徴とサポート体制


- 試合時の送迎付きで保護者も安心
- 照明付き専用グラウンド
- 高校生との合同トレーニング・練習試合
- 柳ヶ浦高校進学者にはウェア使用可
- 栄養アドバイスあり
- ミズノ商品割引あり
- 兄弟割引制度
- 柳ヶ浦駅からの送迎あり
SDGsへの取り組み
YJFCは地域と未来のために、以下のSDGs目標に重点的に取り組んでいます。
- 貧困・ジェンダー・身体障害による格差をなくし、すべての人にプレー環境を提供
- 地域に根ざしたホームタウン活動
- ペーパーレス推進
- ファン・保護者・地域住民など「Yanagi Family」との地域協働

クラブ概要
| クラブ名 | Y junior youth FC |
|---|---|
| 代表 | 山本 隼斗 |
| TEL | 080-4314-2985 |
| 住所 | 大分県宇佐市江須賀939 |
| 指導年齢対象 | 中学校 1 年生〜中学校 3 年生 |